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    株式会社リトルグローブの「ヤギと男と男と壁と」

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      お勧め映画の解説をする株式会社リトルグローブです。
      株式会社リトルグローブの今回のお勧め映画は「ヤギと男と男と壁と」です。
      内容。
      2003年、ミシガン州。
      地元の地方紙の記者ボブ・ウィルトン(ユアン・マクレガー)は愛する妻との生活に満足し、元米軍所属で自称超能力者のイカレ男を取材するような馬鹿げた仕事もこなしていた。
      しかし、その妻が編集長と浮気をして去っていく。
      傷心のボブは、戦争が始まったばかりのイラクでの取材を志願する。
      5月、ボブはイラクへの入国待ちで、クウェートのホテルに滞在する。
      レストランで知り合ったセールスマン風情の米国人の名前“リン・キャシディ”を聞き、それがあの自称超能力者が軍で2番目に有能な超能力者と語っていた男だと気づく。
      リン(ジョージ・クルーニー)はボブに縁を感じ、米軍の超能力部隊・新地球軍の設立メンバーだったことを打ち明け、ボブの同行取材を許可する。
      イラクへの道中、リンはボブに超能力部隊の話を聞かせる。
      ベトナム戦争で啓示を受けた陸軍小隊長ビル・ジャンゴ(ジェフ・ブリッジス)はヒッピー修行を経て、1980年、新地球軍を設立した。
      リンはその極秘部隊で、愛と平和の精神に基づき新たな才能を開花させるべく学び、透視能力の腕を上げ、ナンバー2のエスパーになった。
      しかし、彼の才能に嫉妬したラリー・フーパー(ケヴィン・スペイシー)が、LSDと洗脳実験でスキャンダルを起こす。
      ラリーは責任をビルになすりつけ、彼を追放した。
      司令官を失った新地球軍は、動物を使った殺傷実験を始める。
      それに心を痛めたリンは、ヤギを見つめて殺したという伝説を残して軍を去った。
      ボブはそんな話に次第に魅了されながら、リンと旅を続ける。
      テロリストに拉致されたり、銃撃戦に巻き込まれたりと波瀾の連続だった旅のゴールには、さらに驚くべき事実が待っていた。

      解説
      ノンフィクション『実録・アメリカ超能力部隊』を原作に、米軍に実在した超能力部隊を描くコメディ。
      出演は、「マイレージ、マイライフ」のジョージ・クルーニー、「クレイジー・ハート」のジェフ・ブリッジス、「スター・ウォーズ」のユアン・マクレガー。
      監督は「グッドナイト&グッドラック」脚本のグラント・ヘスロヴ。
      ホームページより抜粋


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